寝る前にちょこっとね
今日から、ちょっとの間さみしんぼモード突入です。
しかしながら、昨晩の地震で、再び地震への意識が高まった。っと言うか、
再確認させられた感は、否めない。
3.11の地震の時、その次に静岡で震度6強の地震の時以来の揺れだったよ。
我が家は1Fだから怖いな。しかも、昨晩みたいに、帰宅早々ならまだしも、
寝てしまってたりとかしてたら・・・っと考えると、怖くて眠れなくなる。
昨晩は、俺の地元でも、あまりにもデカかったので外へ出たそうです。(家族談)
やはり、余震はまだ落ち着きそうになさそうだね。
デカイのくれば、またその余震も来るし。ホント、落ち着かないで困る。
なんだか、常に揺れてる気がしてならないし。
夜から深夜にかけての地震は、本当にアカン。不安感が半端ない。
しかも、俺はエリアメールが未対応。これキツイ。
エリアメールのあの音は、凄く怖いけど、でも、この時期、
自分の気持ちが安定するツールのひとつではあるのは、間違いない。
そう思う人、結構いるのではないでしょうか!?
スマホでは、未対応がほとんどな為に、エリアメールは、来ない。
すると、アプリに頼るしかないのだ。
そのアプリもまだお試し版しか出てないと言う噂。
まだ、自分でも確認してないんだけど・・・。
アンドロイドマーケット内に無料のアプリがあり、それをDLできるらしい。
スマホの方は是非Try ⅰt!
ここ数日、こちらでは余震も落ち着き始めたと安心した気持もあり、
イギリスで購入した本を読み始めたのだった・・・。
あまり本を読むことは得意ではないけど、全文が英語だとちょっと、違い
チャプターに区切って読めば、気分的にも読みやすく感じ、
こんな俺でも、なんとか、読めている。
内容は、ホント恥ずかしいほどのSFブレンド。上手く行けないけど、
こじ付けSF。笑
これを何とか、読み切ってみようと、読み始めてみたわけです。
それにそれは、現実逃避の一環でもあり、これから先のことの一環でもあり、
気晴らしの一環でもあるからなんだがね。
でも、ひとつのチャプターを読み終わると、一気に睡魔に襲われると
言う、なんとも不慣れな感じで読み続けております。
この1冊終わったら、しばらく読まないと決めている。
そして驚くことがあった。
子供のころからの幼馴染が、結構、近場に住んでたと言うこと。
凄く、不思議な気持ちになった。
ってか、まだこっちでは会ってはいないのだけど。
しかしながら、昨晩の地震で、再び地震への意識が高まった。っと言うか、
再確認させられた感は、否めない。
3.11の地震の時、その次に静岡で震度6強の地震の時以来の揺れだったよ。
我が家は1Fだから怖いな。しかも、昨晩みたいに、帰宅早々ならまだしも、
寝てしまってたりとかしてたら・・・っと考えると、怖くて眠れなくなる。
昨晩は、俺の地元でも、あまりにもデカかったので外へ出たそうです。(家族談)
やはり、余震はまだ落ち着きそうになさそうだね。
デカイのくれば、またその余震も来るし。ホント、落ち着かないで困る。
なんだか、常に揺れてる気がしてならないし。
夜から深夜にかけての地震は、本当にアカン。不安感が半端ない。
しかも、俺はエリアメールが未対応。これキツイ。
エリアメールのあの音は、凄く怖いけど、でも、この時期、
自分の気持ちが安定するツールのひとつではあるのは、間違いない。
そう思う人、結構いるのではないでしょうか!?
スマホでは、未対応がほとんどな為に、エリアメールは、来ない。
すると、アプリに頼るしかないのだ。
そのアプリもまだお試し版しか出てないと言う噂。
まだ、自分でも確認してないんだけど・・・。
アンドロイドマーケット内に無料のアプリがあり、それをDLできるらしい。
スマホの方は是非Try ⅰt!
ここ数日、こちらでは余震も落ち着き始めたと安心した気持もあり、
イギリスで購入した本を読み始めたのだった・・・。
あまり本を読むことは得意ではないけど、全文が英語だとちょっと、違い
チャプターに区切って読めば、気分的にも読みやすく感じ、
こんな俺でも、なんとか、読めている。
内容は、ホント恥ずかしいほどのSFブレンド。上手く行けないけど、
こじ付けSF。笑
これを何とか、読み切ってみようと、読み始めてみたわけです。
それにそれは、現実逃避の一環でもあり、これから先のことの一環でもあり、
気晴らしの一環でもあるからなんだがね。
でも、ひとつのチャプターを読み終わると、一気に睡魔に襲われると
言う、なんとも不慣れな感じで読み続けております。
この1冊終わったら、しばらく読まないと決めている。
そして驚くことがあった。
子供のころからの幼馴染が、結構、近場に住んでたと言うこと。
凄く、不思議な気持ちになった。
ってか、まだこっちでは会ってはいないのだけど。
Earthquake again.
頑な気持ちが・・・。
あと少しで、あの地震から1ヶ月が経つ。
一瞬にして変化してしまったものは、1ヶ月くらいでは、
元には戻らない。
でも、世界中の協力で、少しずつでも前に進んでいると思う。
まだまだ継続中の強い余震や原発事故を別にすればね。
そんな中で、生活をする人。人間って、凄い強いんだなって思った。
きっと、支援してる人たちや、自衛隊、ボランティアの人たちの力もあるのだろうけど、
被災地の人たちの結束力、団結力が、今現在の強さを維持しているのだと思う。
あまり被災地との比較をしたくはないのだけど、
何もない状態で、避難所生活(共同生活)をしていてストレスが生まれないハズは
ないのに、それでも、力強く毎日を生きているって、凄いことだけど、
被災地でないところでは、殺人や事件も起こっている。
悲しくなることだと思う。片や生きることに、団結して日々を乗り越えている方々、
片や、簡単に人を殺める愚か者。考えられないことです。ま、この状況じゃなくても、
考えられない事だけど。
簡単に人を傷つけること、子供のように、図式を作り、いじめなども同じく。
例えば、ちやほやされているのは、この状況だからと言うのを忘れてはいけない。
芸能人だとしても、どんな仕事でもそうだけどね。
きっとそれで勘違いしてしまったら、時が過ぎ状況が変われば、
結局、リスペクトもされず、上げられることもなくなり、自分自身のしたことに、
嫌悪感を覚えるだけなのではないでしょうかね!?
したいようにしてるわけではないのでしょうけど、制限値みたな設定は、
かなり甘めに設定しているのは、あまりいかがなものかなっと・・・。
なにを、偉そうに!って思われるけど、自分もそう。
自分も含めて、考えているわけですよ。
正直、今は素敵な(素敵と言うと叱られますが)人が、近くにいててくれるけど、
でも、自分自身、最終的には、きちんと結婚して家庭を築いて行こうと思います。
周りから、促されてるからって訳ではないけど、
でも、それも無きにしも非ずってところで。
先は、見えないけど、でもいつまでも頑なにしていれないし。
いつまでも、お硬くいても、楽しくない。年をとるなら、それなりに、
丸くなって行きたい。
自分の思考回路が、他に適してるとか、向き不向き的なことも考える事は
あるけれど、それはキリがない。でも、丸く行く方が無難で、HAPPYなら、
新たに試みることも大事かなっと。
現実的に、前向い歩こうっと、そう思った。
もう頑固な時代は、終わったカモしれない。
いいことばかりは、けして無いけど、嫌な事ばっかりでもないと思うから。
そう信じて、被災地の方々のソウルを見習いつつ、
丸くやっていけるように、努めて行こうと思います。
さ、明日からしばらくは、淋しい日々が続くことになるので、
ちょっといろいろ考えたり準備したりしなきゃっと
気持ちシュッと引き締めて行こう。
**********
そして、4月に東京でのライブの告知を以前、させてもらったのですが、
4月の開催が延期になっておりました。
が、5月15日開催が決まりました。会場は、以前告知したところではありません。
ニューアルバム「Smile Again」発売記念東京ワンマンライブ
日時:2011年5月15日(日)
11時半開場 / 12時開演
会場:TAKE OFF 7
渋谷区宇田川町32-12アソルティB1
Shibuya TAKE OFF7
TEL:03-3770-7755
URL: http://kox-radio.jp/to7-top.html
メンバー
Vo、Piano: 福田典之
Drum、Percusion: 前田''sharaku''卓次
A.Guitar: 熊谷朋久
チケット
前売/当日 3000円(別途ドリンク代)
チケットのご予約方法は
オーセンティックレコードにて行っています。
http://authenticrecord.jp/information.html
チケットの取り置きは:authentic@tcn.zaq.ne.jp
※お名前と枚数をご連絡先の電話またはメールアドレスをお書きのうえ発信をお願いいたします。
電話でのご予約・お問い合わせ
TEL:06-6225-7360 (オーセンティックレコード)
一瞬にして変化してしまったものは、1ヶ月くらいでは、
元には戻らない。
でも、世界中の協力で、少しずつでも前に進んでいると思う。
まだまだ継続中の強い余震や原発事故を別にすればね。
そんな中で、生活をする人。人間って、凄い強いんだなって思った。
きっと、支援してる人たちや、自衛隊、ボランティアの人たちの力もあるのだろうけど、
被災地の人たちの結束力、団結力が、今現在の強さを維持しているのだと思う。
あまり被災地との比較をしたくはないのだけど、
何もない状態で、避難所生活(共同生活)をしていてストレスが生まれないハズは
ないのに、それでも、力強く毎日を生きているって、凄いことだけど、
被災地でないところでは、殺人や事件も起こっている。
悲しくなることだと思う。片や生きることに、団結して日々を乗り越えている方々、
片や、簡単に人を殺める愚か者。考えられないことです。ま、この状況じゃなくても、
考えられない事だけど。
簡単に人を傷つけること、子供のように、図式を作り、いじめなども同じく。
例えば、ちやほやされているのは、この状況だからと言うのを忘れてはいけない。
芸能人だとしても、どんな仕事でもそうだけどね。
きっとそれで勘違いしてしまったら、時が過ぎ状況が変われば、
結局、リスペクトもされず、上げられることもなくなり、自分自身のしたことに、
嫌悪感を覚えるだけなのではないでしょうかね!?
したいようにしてるわけではないのでしょうけど、制限値みたな設定は、
かなり甘めに設定しているのは、あまりいかがなものかなっと・・・。
なにを、偉そうに!って思われるけど、自分もそう。
自分も含めて、考えているわけですよ。
正直、今は素敵な(素敵と言うと叱られますが)人が、近くにいててくれるけど、
でも、自分自身、最終的には、きちんと結婚して家庭を築いて行こうと思います。
周りから、促されてるからって訳ではないけど、
でも、それも無きにしも非ずってところで。
先は、見えないけど、でもいつまでも頑なにしていれないし。
いつまでも、お硬くいても、楽しくない。年をとるなら、それなりに、
丸くなって行きたい。
自分の思考回路が、他に適してるとか、向き不向き的なことも考える事は
あるけれど、それはキリがない。でも、丸く行く方が無難で、HAPPYなら、
新たに試みることも大事かなっと。
現実的に、前向い歩こうっと、そう思った。
もう頑固な時代は、終わったカモしれない。
いいことばかりは、けして無いけど、嫌な事ばっかりでもないと思うから。
そう信じて、被災地の方々のソウルを見習いつつ、
丸くやっていけるように、努めて行こうと思います。
さ、明日からしばらくは、淋しい日々が続くことになるので、
ちょっといろいろ考えたり準備したりしなきゃっと
気持ちシュッと引き締めて行こう。
**********
そして、4月に東京でのライブの告知を以前、させてもらったのですが、
4月の開催が延期になっておりました。
が、5月15日開催が決まりました。会場は、以前告知したところではありません。
ニューアルバム「Smile Again」発売記念東京ワンマンライブ
日時:2011年5月15日(日)
11時半開場 / 12時開演
会場:TAKE OFF 7
渋谷区宇田川町32-12アソルティB1
Shibuya TAKE OFF7
TEL:03-3770-7755
URL: http://kox-radio.jp/to7-top.html
メンバー
Vo、Piano: 福田典之
Drum、Percusion: 前田''sharaku''卓次
A.Guitar: 熊谷朋久
チケット
前売/当日 3000円(別途ドリンク代)
チケットのご予約方法は
オーセンティックレコードにて行っています。
http://authenticrecord.jp/information.html
チケットの取り置きは:authentic@tcn.zaq.ne.jp
※お名前と枚数をご連絡先の電話またはメールアドレスをお書きのうえ発信をお願いいたします。
電話でのご予約・お問い合わせ
TEL:06-6225-7360 (オーセンティックレコード)
忘れちゃいけないね。
あの地震が来て3週間が経った。
やっと実家に戻った。家族が、地元の方々が笑いながら、
農作業したり、もちをついたりしていると、なんだか、安心する。
でも、目に見えないところでは、放射能や強い余震で、とても心配になる。
久々に、故郷に帰って見える風景は、変化してた。
そこにあったものが無い状態。そして、あちこちで屋根が落ちてしまってる風景。
そして、市内の崩壊したあとの残骸が集められたのを見ると、地震当日を思う。
きっと、かなり揺れたんだよね・・・。
道路も、壁も、家も変化してしまってた。
そして、ずっと家族への心配がつのっていたので、やっと地元に
帰り、家族と会え、一旦は一安心。
まだ、放射能や余震があるので、心配は取れない。
でも、帰った日の夕食は、家族で食卓を囲んだ。
なんだか、久々に家族そろって食事をしたと、実感した。
正月も、膝を揃えることなく、迎えてしまったから、
本当に、久々だった。
こんなときだからこそ、特に、家族で食卓を囲むってことが、
あったかいことで、大切なことなのか、分かったように思う。
まだまだ、落ち着く事は難しいかも知れないけど、
地元もそうだけど、東北や被災地が、本格復興が進み、より良い方向へ
向かいますように、心から祈っております。
今回、地震の影響を目の当たりにして、
今回の大震災を心から受け止めることができたと思う。
忘れてはいけない事なのだね。
やっと実家に戻った。家族が、地元の方々が笑いながら、
農作業したり、もちをついたりしていると、なんだか、安心する。
でも、目に見えないところでは、放射能や強い余震で、とても心配になる。
久々に、故郷に帰って見える風景は、変化してた。
そこにあったものが無い状態。そして、あちこちで屋根が落ちてしまってる風景。
そして、市内の崩壊したあとの残骸が集められたのを見ると、地震当日を思う。
きっと、かなり揺れたんだよね・・・。
道路も、壁も、家も変化してしまってた。
そして、ずっと家族への心配がつのっていたので、やっと地元に
帰り、家族と会え、一旦は一安心。
まだ、放射能や余震があるので、心配は取れない。
でも、帰った日の夕食は、家族で食卓を囲んだ。
なんだか、久々に家族そろって食事をしたと、実感した。
正月も、膝を揃えることなく、迎えてしまったから、
本当に、久々だった。
こんなときだからこそ、特に、家族で食卓を囲むってことが、
あったかいことで、大切なことなのか、分かったように思う。
まだまだ、落ち着く事は難しいかも知れないけど、
地元もそうだけど、東北や被災地が、本格復興が進み、より良い方向へ
向かいますように、心から祈っております。
今回、地震の影響を目の当たりにして、
今回の大震災を心から受け止めることができたと思う。
忘れてはいけない事なのだね。
ふっ。
4月1日です。
俺にとっての3月は、本当に、衝撃のあるものでした。
けしてポジに衝撃があったわけではありません。どちらかと言えば、
ネガな衝撃です。災害っと言うものを、身近で感じました。
だから、俺は、この3月の出来事を俺は、忘れないです。
今は、何をしようとか、何がしたいとかって考えが、正直、まとまりません。
まだまだ甘い俺自身、甘いかもしれないんだけどね。
きっと東北の被災地の方々は、もっと大変な状況な中でも、
強くシャンとしているのに。
しっかり落ち着いて、考えを固めていかなねばならないね。
3月11日までに、進めてた目標も、あの地震で一気にふりだしに
戻った。戻ったって言うより、壊れた。
また、作らなければ、そして実践できるようにしたいです。
昨夜、ロンドンの友人と電話で話しました。
ロンドンは、サマータイムが始まりました。いよいよ夏に向けて、
ロンドンの長い日照時間の始まりです。日照時間が長いと、いろいろなことが
出来るんですね。人との交流から、公園で読書、散歩、ショッピング、スポーツ。素敵です。ロンドン大好きです。
もうロンドンを離れてかなりの時間が経ってます。
ギリギリ話せる英語も、もうかなり不安定です。
そんなしがない俺の英語でも、交流を盛っていてくれる、海外の友人たちには、
感謝です。この震災時、心配メールや電話なども、凄くうれしかったです。
そう思うと、今回の震災がねどれだけ世界で注目し、世界の人々が
チカラをくれているのか、図り知れないっすね。ありがたい。ありがたい。
みんな海外の友人は、「お前はロンドンにいた方がいいんだよ。」っと
言ってくれる。ありがたいねぇ~、その言葉だけで、メシ3杯食えるよ。笑
ま、それはさておき、今じゃそんなに、簡単に行くことはできないけど、
そう言ってもらえると、凄くうれしい気持ちになれるよ。
やっぱりロンドンは大好きで、大事な場所だから。
今日から4月。
新たな一歩を踏み出す学生や社会人、その他にもステップアップする人たちも
沢山いると思います。
その人たち、自分も含めて目標にむかって、まだまだ努めましょうね!
そして被災地の方々も、より早い復興を祈っています。
俺も、4月。改めて、またマイナスからやり直します。
いろいろと。
なんか、ロンドンの忘れかけてた匂いを思い出した。
ふっ。
俺にとっての3月は、本当に、衝撃のあるものでした。
けしてポジに衝撃があったわけではありません。どちらかと言えば、
ネガな衝撃です。災害っと言うものを、身近で感じました。
だから、俺は、この3月の出来事を俺は、忘れないです。
今は、何をしようとか、何がしたいとかって考えが、正直、まとまりません。
まだまだ甘い俺自身、甘いかもしれないんだけどね。
きっと東北の被災地の方々は、もっと大変な状況な中でも、
強くシャンとしているのに。
しっかり落ち着いて、考えを固めていかなねばならないね。
3月11日までに、進めてた目標も、あの地震で一気にふりだしに
戻った。戻ったって言うより、壊れた。
また、作らなければ、そして実践できるようにしたいです。
昨夜、ロンドンの友人と電話で話しました。
ロンドンは、サマータイムが始まりました。いよいよ夏に向けて、
ロンドンの長い日照時間の始まりです。日照時間が長いと、いろいろなことが
出来るんですね。人との交流から、公園で読書、散歩、ショッピング、スポーツ。素敵です。ロンドン大好きです。
もうロンドンを離れてかなりの時間が経ってます。
ギリギリ話せる英語も、もうかなり不安定です。
そんなしがない俺の英語でも、交流を盛っていてくれる、海外の友人たちには、
感謝です。この震災時、心配メールや電話なども、凄くうれしかったです。
そう思うと、今回の震災がねどれだけ世界で注目し、世界の人々が
チカラをくれているのか、図り知れないっすね。ありがたい。ありがたい。
みんな海外の友人は、「お前はロンドンにいた方がいいんだよ。」っと
言ってくれる。ありがたいねぇ~、その言葉だけで、メシ3杯食えるよ。笑
ま、それはさておき、今じゃそんなに、簡単に行くことはできないけど、
そう言ってもらえると、凄くうれしい気持ちになれるよ。
やっぱりロンドンは大好きで、大事な場所だから。
今日から4月。
新たな一歩を踏み出す学生や社会人、その他にもステップアップする人たちも
沢山いると思います。
その人たち、自分も含めて目標にむかって、まだまだ努めましょうね!
そして被災地の方々も、より早い復興を祈っています。
俺も、4月。改めて、またマイナスからやり直します。
いろいろと。
なんか、ロンドンの忘れかけてた匂いを思い出した。
ふっ。
it became tired terribly.
This month was the worst for me.
Frighteningly because of the aftershock and the radioactivity,
it worried because of the fuel circumstances,
it thought about own thing deeply,
and it became tired terribly.
btw I felt too bad for somthing and arounds me.
umm...I cant say about ... anymore.
......
Frighteningly because of the aftershock and the radioactivity,
it worried because of the fuel circumstances,
it thought about own thing deeply,
and it became tired terribly.
btw I felt too bad for somthing and arounds me.
umm...I cant say about ... anymore.
......
そんな人生でありたい。
たまに来る余震にドキドキしながら、そして安定しない放射能関連。
そして、不安な燃料事情と食料事情。
被災地では、今も家族を探し、親族をさがし、友人を探し、
被災しながらも、日々過ごしている方々も沢山います。
そして亡くなられた多くの方々に、ご冥福をお祈りします。
そして放射能関連や食料事情は、海外にまで影響しはじめました。
海外まで影響するということは、国内は、被災地でない県などにも、
影響があると言うことになります。
計画停電は、無計画のような感じで、安定しません。
夏になったら、電気料金値上げなどと、勘違いするような発言をされ、
本当に、シリアスな日々だと思ってます。
そんな中でも、明るくありたいし、笑っていなければ、必ず、
病んでしまいます。気持ちもね。
こんなときだからこそ、人は支え合うべき時なのだと思います。
思い切り、縦社会の日本。被災地からしたら、「それが何なの?」だと思います。今は、とくに。
それでも、被災地から、遠く離れた場所でも、
それぞれに、文句や愚痴やわだかまり、悩み等などを、耐えている方々もいる。
「被災地の人なんか、それどころじゃない。」とか、
「被災地の人だって・・・」と、何かと被災地と比較しがちになってしまうけど、
それは、まったく別問題なのだと思う。
大人としての常識が出来る出来ないってことや、
簡単に人の文句を言うこと、ましてやそれを笑いにしてしまうこと、
考えられないです。
好き嫌いで判断することや、自分の意思だけで物事を聞くこと。
今、成り立っていることは、自分のチカラだけではないことなのに、
それに気付かない事。言葉だけでなく、事実に気付かない事。
歩くペースは、それぞれに違う。
人は、歩きだす年齢も、人それぞれ。
それぞれが、異なるスピードで、進んでいることに気づく?
見えてないと思う。
世の中は、ある一点を中心に回っている訳では、ございませんし。
この災害で改めて感じた。人は弱いもの。
でも、支え合えば、大きくもなるし、強くもなれることを感じた。
ある人が言った。
「人」「生」の間にどの接尾語をいれますか?
「人」と「生」きる。
「人」に「生」きる。
「人」が「生」きる。
「人」は「生」きる。
・・・・・・
その人は、「人」と「生」きる。「人生」でありたいと思っているそう。
俺も、同感です。
自分の足元ばかり見ていると、周りの声が聞こえなくなる。
なんだか、悲しい話だ。
でも、そういうのは、いずれわかることだし。
俺は、そういうのは、もうスルーすると決めたのだ。
そんなことしてる場合ではないのでね・・・。
こうなってくると、人生って金でも、名誉でもないんだよね・・・。
自分のペースに相手を巻きこむか否かは、良く考えれば見える事だし、
その時、その人はどんな気持か。
もし自分ならと、自問自答するがいい。
パーフェクトな人間なんていないし、みんな弱いもの。
だから俺は、「人」と「生」きる。「人生」でありたいと思う。
特に、こんなときだから、特に、そう思う。
そして、不安な燃料事情と食料事情。
被災地では、今も家族を探し、親族をさがし、友人を探し、
被災しながらも、日々過ごしている方々も沢山います。
そして亡くなられた多くの方々に、ご冥福をお祈りします。
そして放射能関連や食料事情は、海外にまで影響しはじめました。
海外まで影響するということは、国内は、被災地でない県などにも、
影響があると言うことになります。
計画停電は、無計画のような感じで、安定しません。
夏になったら、電気料金値上げなどと、勘違いするような発言をされ、
本当に、シリアスな日々だと思ってます。
そんな中でも、明るくありたいし、笑っていなければ、必ず、
病んでしまいます。気持ちもね。
こんなときだからこそ、人は支え合うべき時なのだと思います。
思い切り、縦社会の日本。被災地からしたら、「それが何なの?」だと思います。今は、とくに。
それでも、被災地から、遠く離れた場所でも、
それぞれに、文句や愚痴やわだかまり、悩み等などを、耐えている方々もいる。
「被災地の人なんか、それどころじゃない。」とか、
「被災地の人だって・・・」と、何かと被災地と比較しがちになってしまうけど、
それは、まったく別問題なのだと思う。
大人としての常識が出来る出来ないってことや、
簡単に人の文句を言うこと、ましてやそれを笑いにしてしまうこと、
考えられないです。
好き嫌いで判断することや、自分の意思だけで物事を聞くこと。
今、成り立っていることは、自分のチカラだけではないことなのに、
それに気付かない事。言葉だけでなく、事実に気付かない事。
歩くペースは、それぞれに違う。
人は、歩きだす年齢も、人それぞれ。
それぞれが、異なるスピードで、進んでいることに気づく?
見えてないと思う。
世の中は、ある一点を中心に回っている訳では、ございませんし。
この災害で改めて感じた。人は弱いもの。
でも、支え合えば、大きくもなるし、強くもなれることを感じた。
ある人が言った。
「人」「生」の間にどの接尾語をいれますか?
「人」と「生」きる。
「人」に「生」きる。
「人」が「生」きる。
「人」は「生」きる。
・・・・・・
その人は、「人」と「生」きる。「人生」でありたいと思っているそう。
俺も、同感です。
自分の足元ばかり見ていると、周りの声が聞こえなくなる。
なんだか、悲しい話だ。
でも、そういうのは、いずれわかることだし。
俺は、そういうのは、もうスルーすると決めたのだ。
そんなことしてる場合ではないのでね・・・。
こうなってくると、人生って金でも、名誉でもないんだよね・・・。
自分のペースに相手を巻きこむか否かは、良く考えれば見える事だし、
その時、その人はどんな気持か。
もし自分ならと、自問自答するがいい。
パーフェクトな人間なんていないし、みんな弱いもの。
だから俺は、「人」と「生」きる。「人生」でありたいと思う。
特に、こんなときだから、特に、そう思う。
Sincerely pray for...
Umm・・・
3月17日になった。
まだまだ、余震が続く。
辛い。ストレス。もう揺れるだけでも、しんどい。
早く余震も落ち着いてほしい。
そして、こちらでも余震の震度も様々。
一刻も早く、よりよい方向へ進んでいけるよう
心から願ってます。
そして、本当に、この余震から解放され、
そして安全な時が来ますように。
本当に、あの数分間が、こんなにも状況を変えてしまうんだ。
今、心が弱ってるの。
ほんの少し配慮を。
うむむッ・・・。
まだまだ、余震が続く。
辛い。ストレス。もう揺れるだけでも、しんどい。
早く余震も落ち着いてほしい。
そして、こちらでも余震の震度も様々。
一刻も早く、よりよい方向へ進んでいけるよう
心から願ってます。
そして、本当に、この余震から解放され、
そして安全な時が来ますように。
本当に、あの数分間が、こんなにも状況を変えてしまうんだ。
今、心が弱ってるの。
ほんの少し配慮を。
うむむッ・・・。







